トップメッセージ

・ ますますプラスチック精密成型並びに電子機器部品の高精度化ニーズが高まる業界並びにユーザー各位の指向に合わせ、当社は常に技術の充実と高精度品質維持に心掛けています。プラスチック成型加工においては自動化(省人化)を推進し、合理化に努め、安定した生産体制を目指して参ります。
・ また、金型設計・製作成形加工において協力会社とコラボレーションを組み、一貫生産を通じお客様が満足いただけ

る品質管理システムを導入し邁進しております。
・ 弊社は、お客様の要求を満足すべく”気配り”の精神に基づき、社員一同一丸となって取り組んでおります。

経営理念

・ お客様第一主義に徹し、行動する。
・ 変化に柔軟に対応し、絶えず新しい価値の創造にチャレンジする。
・ 個性を生かし、働きがいのある企業づくりに努める。
・ 共生と信頼で、社会になくてはならない存在となる。
・ 人にやさしい、地球にやさしい、企業づくりに努める。

経営方針

・ 品質第一に徹し、お客様から信頼され、社会に貢献できる企業を目指す。
・ 強い絆と信頼関係を築き、結束して変化に素早く対応する。
・ 創意工夫とチャレンジャー精神で、既成概念を打ち破る。
・ 技術とスピードを備えた、プロフェッショナル集団を目指す。

会社概要

社 名 株式会社信越精密
代 表 内山 三男
所在地 〒389-0516
  長野県東御市田中318-8
TEL 0268-64-5511(代表)
FAX 0268-64-2111
営業品目 成形部:自動車部品・アメニティ部品・工業部品・住宅関連部品・化粧品部品
  電子部:精密板金・精密プレス、ダイキャスト・コード コネクター、各種Ass'y
資本金 1.000万円
設立 設立 昭和56年2月
従業員 45名
取引銀行 上田信用金庫
商工中金
八十二銀行
三井住友銀行

 

会社沿革

年月 株式会社信越精密事業内容の変遷
1981年2月 長野県小県郡東部町田中 337 に「株式会社 信越精密」を設立
1981年4月 プラスチック成形金型の生産開始
1983年6月 隣接地(東部町田中 318-8)2,000坪を、工場用地として購入
1983年11月 上記用地に新工場を建設(現在地)
1983年12月 新工場にプラスチック成形機を設備し、成形加工を開始
1984年11月 新工場を増設し、コードコネクターの製造設備を導入し、生産を開始
1985年1月 組織の変更(5部制)による生産システムを確立
1989年9月 電子機器事業部新工場建設 プラスチック成形工場増設
1991年12月 新工場・成形工場および資材管理棟工場完成
1994年4月 マレーシア・ペナンにSPE CENTRE(M) SDN BHD 設立
2001年12月 ISO14001 認証取得
2002年6月 信越精密香港有限公司 設立
2003年11月

ISO9001 認証取得(PL加工部)※現 成形部

2004年5月 精密成形工場 生産開始
2006年7月 中小企業もの作り基盤技術の認定取得 (関東 0608068)
2010年5月 信越工業(深セン)有限公司 外資独資企業に転換
2010年12月 PT.KSS PRECISION INDONESIA 設立
2011年4月 金型工場改修  CAD設計ルーム・アセンブリィルーム 増設
2016年5月 化粧品容器成形開始に伴い 成形工場一部クリーンブース化
2017年2月 成形部 350トン成形機導入 中・大型製品社内成形開始

 

主要取引先様

主要取引先 (順不同)
しげる工業株式会社 シナノケンシ株式会社
日置電機株式会社 株式会社コスモ
マミヤオーピーネクオス株式会社 住電商事株式会社
株式会社キッツ グループ 沖電線株式会社
株式会社三和製作所 アポロ電気株式会社
株式会社ホウケン産業 パナソニック株式会社グループ
株式会社サトーパーツ ビーエム長野株式会社
株式会社カーメイト 東洋計器株式会社
長野日本無線株式会社 株式会社安川電機
日本精密測器株式会社 フルタカ電気株式会社
FDK株式会社 安曇野本多通信株式会社
他各社   (敬称略)

 

アクセスマップ

電車でお越しの方】しなの鉄道 田中駅下車 徒歩3分

【お車でお越しの方】上信越自動車道 東部・湯の丸ICより5分